鳥取マウスピース矯正インビザラインおススメ歯科医院

これまでの歯列矯正というと、どうしてもイメージしてしまうのがあのワイヤー装置ですよね!子供の頃、必ず周りに装置を付けている子がいたような記憶がある方も多いのではないでしょうか?あのワイヤー装置を嫌がって、今まで矯正を躊躇ってきた方も多いのでは!そんなイメージを払拭してくれるのが今話題の透明で目立ちにくいマウスピース矯正「インビザライン」です!メリットは沢山ありますが、なんと言っても透明で目立ちにくく、日常生活で気付かれにくいという点が大人気の理由のようです。今では芸能人の方々も利用されたという事を公にされています。それぐらい気付かれないというのは安心ですよね!今回は、そんなマウスピース矯正「インビザライン」を取り扱っておられ、実績豊富でおすすめの鳥取県内の歯科医院をご紹介します。是非参考にしてください!※各掲載医院の情報は2021年6月時点のものです。

鳥取県内でマウスピース矯正「インビザライン」のおすすめ歯科医院

おおの歯科医院|鳥取県米子市

基本情報

JR伯備線「東山公園」駅より北東へ徒歩10分、車尾公園の北。米子市車尾の「おおの歯科医院」の治療方針は、患者さんとのコミュニケーションを大切にし、治療をすぐ始めるのではなく、患者さんの話をしっかり聞いて、納得できる治療を相談して決めてくれます。院内は全てバリアフレーですから、ベビーカーや車椅子の方も安心して通院できます。

インビザラインおすすめポイント

インビザラインが勧められる方

・人に気づかれずに矯正を行いたい方
・できるだけ今まで通りの生活がしたい方
・金属アレルギーが心配な方
・矯正はしたいが、お口の中をいつも清潔に保ちたい方
・一定の装着時間を守れるセルフコントロールのできる方

矯正治療に欠かせないセファロ検査

歯と歯の間や歯根、顎の骨をより詳しく調べるためにセファログラム(頭部X線規格写真)を撮ります。頭部のレントゲン写真を正面と側面から経時的に撮ることで、骨格の成長の変化や歯の移動を観察できます。

子どもの矯正

基本的には6歳から適応だから、大人の矯正と異なり、骨格や歯の並ぶスペースの調整(骨のコントロール)を行えます。子どもの場合多くは、顎の成長と歯のサイズの不調和により歯列不正(八重歯や乱杭歯)が生じます。そこで、顎の成長をコントロールしながら矯正を行えば、健康な歯を抜歯のリスクから守ります。また、治療期間も短く、治療費も大人の矯正と比べて安価で済みます。

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秋山歯科・矯正歯科医院|鳥取県鳥取市

基本情報

JR山陰本線「鳥取」駅から北へ徒歩10分、川外通り沿い、さなえ公園西隣。鳥取市南町の「秋山歯科・矯正歯科医院」は地元で3代にわたる歯科診療を続けています。鳥取県で初めてとなるマウスピース矯正専用のデジタル装置を導入して、審美性や清掃性に問題のある金属製の矯正装置をつけずに、自然に比較的楽に矯正治療が行えるようになり、マウスピース矯正の適応を拡げています。

インビザラインおすすめポイント

矯正治療の必要性

悪い歯並びは、虫歯や歯周病を引き起こすリスクが高まります。また、歯並びの悪い状態が続くと、顎の関節に不調和をきたします。そのような歯並びは矯正装置を使って歯を動かすことで、見た目だけでなく機能的にも満足がいくような咬み合わせにするのが矯正治療です。

矯正治療開始の時期について

矯正開始の時期は歯並びの状態によるので、年齢には関係なくいつでも可能です。実際の仕上げの治療は12歳臼歯が生える前後からですが、大人になってからでも矯正治療は行えます。但し、受け口や開咬といった骨格に不正がある場合は、子どもの時から治療を始めれば、骨格の成長を考慮した治療が行えます。

矯正中の妊娠・出産について

矯正治療中の妊娠に問題はありません。臨月頃まで通常通り治療を進め、出産後に来院ができるまで、歯が移動しないようにしっかり留めておくことができます。妊娠中は口腔内の環境も変化しますが、歯磨きさえしっかり行えば問題はありません。もし、つわりがひどい時や体調がすぐれない場合は、矯正治療を一時中断することもできます。

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本荘歯科クリニック|鳥取県鳥取市

基本情報

JR山陰本線「鳥取」駅から西へ車で5分、189号線高路古海線沿い、大正小学校の北向かい。鳥取市古海の「本荘歯科クリニック」は平成元年に開院した「本荘歯科医院」のあとを引き継ぎ、令和2年に誕生しました。先代の地域のかかりつけ医としての在り方を受け継ぎながら、首都圏で経験を積んだ高度な歯科医療を提供できます。

インビザラインおすすめポイント

インビザラインによるマウスピース矯正

インビザラインシステムは、透明で目立たず取り外しが効くマウスピースを使った新しい矯正システムです。今までのワイヤーを使った矯正に抵抗があって、矯正治療をためらっていた方には、うってつけといえる矯正治療法です。
・矯正費用(税込):マウスピース矯正-440,000円~880,000円

未承認医療機器の使用について

インビザラインは日本国薬機法上で医療機器としての認証・承認を得ていない装置であり、日本国歯科技工士法上の矯正装置にも該当していません。その理由は
装置が、日本国内の歯科医師・歯科技工士の製作によらず、海外工場でのロボットによる制作のためです。カスタムメイドの矯正装置であり、市場流通性のある既製品でないために薬機法の対象とならないことにあるのです。尚、アメリカでは1998年にFDA(米国食品医薬品局)より医療機器として認証されています。

美しい歯並びによるメリット

・笑顔に自信が持てる
・虫歯や歯周病になり難い
・キレイな発音になる
・全身の健康に繋がる

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広田歯科医院|鳥取県鳥取市

基本情報

JR山陰本線「湖山」駅より西へ、181号線湖山停車場布施線沿い。鳥取市湖山町の「広田歯科医院」は開業して35年、2020年に隣接地に移転して新設開院しました。一般歯科治療以外に、歯の矯正治療では、就寝時につけるだけの気づかれない「DENマウスピース矯正」を行っています。

インビザラインおすすめポイント

DENマウスピース矯正の利点

・装着時間が1日8~10時間:食事や人に会う時など、昼間につける必要がありません。
・難しい歯並びにも対応:様々な歯列状態に対応でき、必要な隙間を作るための抜歯症例にも対応しています。
・虫歯の治療などの一般歯科治療も同時に行える:全行程のマウスピースを最初に作らないので、虫歯治療などで歯の形が変わっても、その都度、歯に合わせて型を整えます。

DENマウスピース矯正の流れ

・カウンセリング(1日目約30分):歯並びの不満や希望を聞いて、マウスピース矯正の説明。診断模型の型取りとレントゲン撮影。
・治療プランの説明(2日目約20分):治療プランの説明と、治療費・治療期間の書かれた申込書が渡されます。
・矯正治療開始(初回約30分):口腔内写真撮影、マウスピース作成模型の型取り。
・矯正治療期間(再診日約20分):マウスピースを調整して渡されます。次回のための型取りも行われます。
・保定期間(毎回約20分):矯正期間が終わったら、1年間に3~6回後戻りの確認をします。保定用マウスピースが渡され、次回のための型取りも行います。

歯列育成について

子どもの歯並びや咬み合わせが悪くならないように見守り、歯列や咬み合わせを育成すのが歯列育成です。歯列育成の目的は、将来はえてくる永久歯のために十分スペースを確保することにあります。はえるスペースが十分あれば自然に歯並びは良くなっていきます。もし顎の大きさと歯の大きさが合わず、歯列が凸凹になる時は、顎の成長を促して歯のスペースを確保するための対処が必要となるのです。

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米子デンタルクリニック|鳥取県米子市

基本情報

JR山陰本線「米子」駅より北へ、国道431号線沿い、ニトリ米子店の向い。米子市新開の「米子デンタルクリニック」は、人(スタッフ、患者さん、家族、自分)を大切にする歯科院です。歯や病気だけでなく、患者さん一人ひとりの顔を見て、十分時間を取って話しを伺い、爽やかで清潔感のある素敵な笑顔のサポートをしてくれます。

インビザラインおすすめポイント

矯正費用(税込)

・前歯のプチ矯正
メタルブラケット:片顎-175,000円 上下顎-350,000円 管理料-5,500円/月
セラミックブラケット:片顎-200,000円 上下顎-400,000円 管理料-5,500円/月
・全顎矯正
メタルブラケット-700,000円~800,000円 管理料-5,500円/月
セラミックブラケット-800,000円~900,000円 管理料-6,000円/月
・マウスピース矯正(アソアライナー)
 診断料(片顎)-15,000円
 基本治療費(片顎)-450,000円~500,000円
調整料-5,500円/月

アソアライナーについて

アソアライナーは先ず歯型を取って模型を作ります。その模型の画像をコンピュータに取り込み、確認しながら治療計画を立てます。そして、ソフト、ミディアム、ハードの3種類の厚さから選んでマウスピースを作り、1日17時間以上、装着します。インビザラインと異なり、毎回歯型を取ってマウスピースを作成するので、精度が上がり、より確実な治療効果が期待できます。/p>

アソアライナーのデメリット

・自己管理の徹底:食事や歯磨きの際に取り外すことができますが、指示された1日の装着時間やマウスピースの交換スケジュールを守るなどの、自己管理を徹底しないと予定通りに歯が動かないことがあります。
・適応できない症例がある:上下顎の噛み合わせに問題がある場合や、アタッチメントの装着が必要なマウスピース矯正、抜歯が必要な症例には適応できません。
・型取りや通院回数が多い:通院は1ヶ月に1回が原則で、次のステップのマウスピースを作るために毎回、型取りを行う必要があります。

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いかがでしたか?今回は鳥取県内、鳥取市と米子市で、目立ちにくいマウスピース矯正「インビザライン」での歯列矯正が可能なおすすめ歯科医院をご紹介しました。大人はもちろんのこと、お子様の将来のためにも検討してみてはいかがでしょうか!是非参考にしてみてください。

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